生きがい

生まれたら、最期まで生きていかなければいけません。

どうせ、死ぬまで生きるんだ。

私という人間はどこを探そうと他にはいません。

その砂時計の砂が全て落ちてしまう前に、振り返った時に少しは人の

ためになったと自分で自分を褒めてやろう。それが私の生きがいであり

それが私です。

お金を貯めるのが好きだという人もいれば、興味のあまりない人も

います。私は持て余す才能の持ち主になりたい。10人位の人が認め

てくれるだけでいい。あまり仕事をしすぎてハイになった私でした。又、

寝ないうちに朝がきた。長生きは無理のようです。

再見

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