私は生まれた途端に踏み付けられ、その存在自体が

無くなってしまうような蟻のような者です。

何年か先には人々の記憶にも残っていません。

ただ、今は確かに存在しています。

私の事務所は両親が働いて建てた家です。

この雰囲気は残しておきたいと思っています。

ご機嫌よう

みんな、コロナに負けるな

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